
労務トラブル対応に非常に強い「脇淳一社労士事務所」へご相談ください。
経営に専念していただくために、100%経営者側でサポートします。

当事務所は、徹底的に「社長の味方」です。
一つ一つの問題に対して、「社長がどのような最善の結果を求めているのか」をじっくりお伺いした上で、ベストゴールに導きます。
私たちは、「社長を守ることが、善良な従業員を守ることにつながる」と信じ、徹底して、「経営者のための社会保険労務士」であることにこだわっています。
当事務所へ相談に来られる経営者の皆様は、「従業員とのトラブルは、夜も眠れないぐらい悩む」とおっしゃいます。それはおそらく人の問題は、会計のように数字で表せるものではないから、より不安になるのではないかと思っています。
しかし、人の問題も結局のところ、「リスクとコストの問題」です。
「会社にとってのリスクとコスト」を常に考え、問題解決にあたっています。
当事務所の代表は、21歳で社会へ出てから、現在に至るまで社会保険労務士の仕事に携わってまいりました。人を雇えば起こりうる問題に対し、100%経営者側で仕事をしてきました。人の問題は、単なる法律論では円満な解決はできません。
豊富な実務経験があるからこそ、なせる解決方法があります。
- 2012.05.09
- 『身元保証人』の保証期間にルールはありますか?
- 2012.05.07
- 『身元保証人』を求める必要性は、本当にありますか?
- 2012.04.26
- 『うつ症状が見られる新入社員』をいるのですがどうしたらよいでしょうか?
- 2012.04.19
- 『社員や部下が長時間状態』における業務量調整時の注意点は?
- 2012.04.17
- 『部下や社員が長時間労働状態』になっている場合、まずはどうすればよいですか?
- 2012.04.16
- 『解雇の無効を主張するための時効や期限』は存在しますか?
- 2012.04.09
- 『退職届を撤回』の申し込んできた社員がいますが、どのように対応すればよいでしょうか?
- 2012.03.26
- 『部下の問題行為を理由として上司を懲戒』することはできますか?
- 2012.03.19
- 『問題社員にはメモや記録』が重要だと言いますが、何か記録する際のポイントはありますか?
- 2012.03.15
- 『通勤手当を不正受給』していることが発覚しましたが、会社はどのように対応したらよいでしょうか?
- 2012.03.14
- 『不正な残業申請』をする社員がいるのですが、どう対応したらよいでしょうかか?
- 2012.03.09
- 『遅延証明書』を毎日黄門様の紋所のようにもって、堂々と遅刻する社員がいるのですが・・・。
- 2012.03.08
- 『出向者の就業規則の適用』は、出向元・出向先どちらのものが適用されるのですか?
- 2012.03.07
- 『試用期間を延長』することはできますか?
- 2012.03.06
- 『飲酒運転』で、休日に事故を起こした社員がいます。どう処分すればよいでしょうか?
- 2012.03.05
- 『横領』が発覚したのですが、1万円程度の少額です。解雇できますか?
- 2012.03.04
- 『退職届を拒否』することはできますか?
- 2012.03.03
- 『暴行・脅迫行為』が会社外で発覚しました。解雇あるいは懲戒処分することはできますか?
- 2012.03.02
- 『痴漢』で捕まった社員を解雇あるいは懲戒処分することはできますか?
- 2012.03.01
- 『アルバイト』を解雇したいのですが、できますか?
- 2012.02.29
- 『嘱託社員』『再雇用社員』の賃金を定年前よりも、安く設定することはできますか?
- 2012.02.28
- 『管理職のパートタイマー』がいます。問題ありませんか?
- 2012.02.27
- 『所持品検査』を会社が行うことは、できますか?
- 2012.02.26
- 『宗教の勧誘』をする社員がいて社内が混乱しています。どうしたらよいでしょうか?
- 2012.02.25
- 『経歴詐称』が発覚しました。解雇理由になりますか?
- 2012.02.24
- 『出勤停止』を命じたいのですが、何か注意することとはありますか?
- 2012.02.23
- 『借金』の取り立て電話が何度も会社に来るので困っています。当該社員を懲戒処分にしたいのですが?
- 2012.02.22
- 『不倫』している社員を解雇あるいは懲戒処分できますか?
- 2012.02.21
- 『諭旨退職』とは、一体なんでしょうか?
- 2012.02.20
- 『懲戒処分』の独自基準を作りたいのですが、どうすればよいでしょうか?
- 2012.02.19
- 『研修時間』は、労働時間になりますか?
- 2012.02.18
- 『懲戒処分』を行う際の重要なポイントは?
- 2012.02.17
- 『セクハラ』って、そもそもどういう意味ですか?
- 2012.02.16
- 『育児休業』は、与える必要がありますか?
- 2012.02.15
- 『休憩時間』の長さは、自由に設定できますか?
- 2012.02.14
- 『出張』は、自由に命じることができますか?
- 2012.02.13
- 『有給休暇』は、どんな条件の時に与える必要がありますか?
- 2012.02.12
- 『私用メール』を繰り返し行っている社員を解雇できますか?
- 2012.02.11
- 『採用』は自由な基準で決めて良いのですか?
- 2012.02.10
- 『残業命令』は、自由できるのでしょうか?
- 2012.02.09
- 『朝礼』は、労働時間になりますか?
- 2012.02.08
- 『退職』にはどのような種類があるのでしょうか?
- 2012.02.07
- 『試用期間』を1年以上にしたいのですが、可能ですか?
- 2012.02.06
- 『労働条件』は、どんなことを明示すればよいのでしょうか?
- 2012.02.05
- 『誓約書』を取っていないのですが、取得すべきですか?
- 2012.02.04
- 『採用時に健康診断』を実施する必要はありますか?
- 2012.02.03
- 『採用面接』で、何か聞いていけないことはありますか?
- 2012.02.02
- 『産休中と育児休業中の保険料』は発生しますか?
- 2012.02.01
- 『休日に出発する出張』は、休日労働になりますか?
- 2012.01.31
- 『産休や育児休業期間中の賃金』は、どうすればよいですか?
- 2012.01.30
- 『復職』は、どのような基準で判断すればよいでしょうか?
- 2012.01.29
- 『産休期間中の社会保険料』は、どのように徴収しますか?
- 2012.01.28
- 『産休と育児休業』って違うものなんですか?
- 2012.01.27
- 『接待中のケガ』をしました。労災保険は認められますか?
- 2012.01.26
- 『懲戒処分』には、どのような種類があるのでしょうか?
- 2012.01.25
- 『残業した時の賃金』の計算方法は?
- 2012.01.25
- 『社員を解雇したい』のですが、どうすればよいでしょうか?
再生ボタンをクリックしてご覧ください。
※再生には「Adobe Flash Player」が必要です。動画が再生出来ない場合は、こちらより無償でダウンロードできます。
労務トラブル対策相談室
問題社員と残業代のご相談に限り
無料相談受付中!
無料メールマニュアル

たった7日間で、プロの問題社員対策方法を理解できる無料マニュアルです。問題社員に対し、どう対応すればよいのか、会社のリスクやダメージを最小限にするために、すぐに使える知恵をお伝えいたします。
サービス案内
新着情報
- 2012.05.09
- 『身元保証人』の保証期間にルールはありますか?
- 2012.05.07
- 『身元保証人』を求める必要性は、本当にありますか?
- 2012.04.26
- 『うつ症状が見られる新入社員』をいるのですがどうしたらよいでしょうか?
- 2012.04.19
- 『社員や部下が長時間状態』における業務量調整時の注意点は?
- 2012.04.17
- 『部下や社員が長時間労働状態』になっている場合、まずはどうすればよいですか?














